2017年09月28日

メール広告からしかたどり着けない中間ランディングページ、不適切表示隠しの巧妙な手法

平成28年度にJARO(公益社団法人 日本広告審査機構)が「警告」を行ったインターネット上の広告・表示の類型化事例で、前回は、広告主による不適切な表示例として、【ケース1】成分に関する記事体広告(ポータルサイトとのタイアップ)の問題点について解説しました。
今回は、【ケース2】メール広告からしかたどり着けない中間ランディングページの事例を取り上げます。
ネット広告類型(JARO).png


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